ドラベルの『知恵の巨人 ミーミル』のステータスおよびスキル詳細をまとめました。
📝簡易評価
総合評価SSS
PvE SSS
PvP SS
性能
「あら?わたくしの知恵に興味がありますか?」
国内実装 2026年7月2日 (木) から
| 項目 | 内容 |
| 称号 | 知恵の巨人|ミーミル |
| 品質 | SSR+ |
| 陣容 | 聖堂・秘術 |
| 職業 | アーチャー |
| 身長 / 体重 | 172cm 53kg |
| 出典 | 北欧神話 |
| 海外評価 | 海外評価まとめ |
個人プロフィール
ミーミルは万物の本質を見通す智慧の巨人であり、「知恵の泉」の主である。彼女は知識の番人ではなく、知識そのものが流動する形態そのものなのだ。
当初、世界の形而上学的な法則を探求することは彼女を陶酔させた。彼女は新たな誕生を喜び、滅亡に慟哭した。しかし、認知の領域が果てしなく広がったとき、運命の経緯(たていと・よこいと)は彼女の目の前で、変更不可能な図譜(チャート)へと織り上げられていった。彼女はあらゆる一滴の露の結露、あらゆる生命の軌跡、そして神々の終局までも予見している――万事万物はすべて、定められた運命の軌道の上で浮沈しており、例外は一つとして存在しない。
スキル
天賦(パッシブ):智無不防
自身の通常攻撃は、目標に円盤(輪盤)を放って攻撃を行う。通常攻撃を行うたびに、自身の攻撃力の40%分の物理ダメージを4段(4ヒット)与える。
通常攻撃が8回ダメージを与えるたびに、自身は【智慧の盾】を1層獲得する(最大20層まで重複可能)。【智慧の盾】は1層ごとに、自身に攻撃力の9%分のシールドを提供し、さらに自身の会心ダメージを6%向上させる(持続時間:8秒)。
Lv.2:自身が【智慧の盾】を5層獲得するたびに、ランダムな祝福系バフ状態を1つ追加で獲得する(自身が現在持っておらず、持っていないものを優先的に獲得する)。
Lv.3:自身の攻撃力が10%向上し、シールド効果が4%向上する。
Lv.4:【智慧の盾】が存在するとき、自身の会心耐性(抗暴)が1500向上する。また、自身が【祝福系バフ】状態を獲得したとき、味方の「聖堂」陣営の幻霊(キャラ)からランダムに1名を選び、同様の【祝福系バフ】状態を付与する。
Lv.7:【気旋斬】の発動時、追加で【智慧の盾】を1層獲得する。【光陰飛輪】がダメージを1回与えるたびに、【気旋斬】のクールタイム(CT)を0.3秒短縮する。
奥義:気旋斬(クールタイム:18秒)
自身に【智慧の盾】を2層付与し、単体目標に対して自身の攻撃力の27.5%分の物理ダメージを20回(20ヒット)与える。スキル終了時、目標を中心とした大きめの円形範囲内の敵ユニットに対して、自身の攻撃力の220%分の物理ダメージを1回与える。
※本スキルの各段(各ヒット)のダメージには、すべて自身の現在のシールド値の44%分の物理ダメージが追加で付加される。
絶技:光陰飛輪(クールタイム:16秒)
最も距離が離れている敵の幻霊に向けて円盤を投げ放つ。円盤は直線状に進んでから手元に戻り、往路と復路でそれぞれ接触した敵ユニットに対して、自身の攻撃力の162%分の物理ダメージを与える。
自身が【士気】と【闘志】を同時に所持している場合、【恩寵(恩賜)】状態に突入する。自身が【恩寵】状態にあるとき、本スキルは強化版の円盤を放つように変化し、各段のダメージに自身の現在のシールド値の108%分の物理ダメージを追加で付加する。 スキル終了時、自身の【恩寵】状態は解除される。
秘技:奥術洪流
自身が【恩寵】状態を獲得した後の8秒間、自身の通常攻撃が強化される。ダメージの段数が8段(8ヒット)に増加し、1段あたりのダメージが自身の攻撃力の55%へと上昇する。
特技:双刃輪
自身が【恩寵】状態を獲得した後の8秒間、自身の通常攻撃が強化される。ダメージの段数が8段(8ヒット)に増加し、1段あたりのダメージが自身の攻撃力の55%へと上昇する。
神格:反守為攻
【光陰飛輪】および【気旋斬】に付加されるシールド参照ダメージ(シールド値依存の追加ダメージ)が30%向上する。
























