ダイブロスコアの「ラー」の海外評価や性能の概要をまとめました。ダイブロスコアは海外版が先行リリースされているため、ある程度情報が判明しています。それらをこちらの記事でまとめていきます。
⚡️注意 名前やスキル性能は国内版実装時には異なっているかもしれないので、その点は注意してください。
キャラクター情報

基本ステータス・情報
| キャラクター名 |
ラー |
| 英語名 |
Ra |
| 所属陣営 |
砕星 |
| レアリティ |
★6 |
| バフ位置 |
 |
| バフ効果 |
会心率+6%、HP+7% |
| ダメージタイプ |
エネルギー |
| 装甲タイプ |
エネルギー |
| 入手方法 |
恒常 |
| 海外版実装日 |
2025/04/16 |
| CV(声優) |
– |
| TAG |
– |
| 海外評価 |
海外版最強キャラランキング(Tier表) |
スキル
日輪撃(エネルギー消費:0)
| Lv |
効果内容 |
| 1 |
敵単体に攻撃力の100%のエネルギーダメージを与える。攻撃後、対象の行動を10%遅延させる。 |
| 2 |
敵単体に攻撃力の105%のエネルギーダメージを与える。攻撃後、対象の行動を10%遅延させる。 |
| 3 |
敵単体に攻撃力の105%のエネルギーダメージを与える。攻撃後、対象の行動を15%遅延させる。 |
| 4 |
敵単体に攻撃力の105%のエネルギーダメージを与える。攻撃後、対象の行動を15%遅延させる。 |
| 5 |
敵単体に攻撃力の110%のエネルギーダメージを与える。攻撃後、対象の行動を20%遅延させる。 |
暖かな陽光(エネルギー消費:10)
| Lv |
効果内容 |
| 1 |
撤退した味方ユニット1体を再構築し、ラーの最大耐久30%分の耐久を回復する。スキル冷却:1ターン。 |
| 2 |
撤退した味方ユニット1体を再構築し、ラーの最大耐久35%分の耐久を回復する。スキル冷却:1ターン。 |
| 3 |
撤退した味方ユニット1体を再構築し、ラーの最大耐久40%分の耐久を回復する。スキル冷却:1ターン。 |
| 4 |
撤退した味方ユニット1体を再構築し、ラーの最大耐久45%分の耐久を回復する。スキル冷却:1ターン。 |
| 5 |
撤退した味方ユニット1体を再構築し、ラーの最大耐久50%分の耐久を回復する。スキル冷却:1ターン。 |
烈陽崩壊撃(エネルギー消費:20)
| Lv |
通常効果 / コアバースト効果 |
| 1 |
敵に50%×6回のダメ。味方全体の被ダメ5%軽減(2T) / コア:100%×6回のダメ。被ダメ5%軽減(2T) |
| 2 |
敵に53%×6回のダメ。味方全体の被ダメ5%軽減(2T) / コア:103%×6回のダメ。被ダメ5%軽減(2T) |
| 3 |
敵に56%×6回のダメ。味方全体の被ダメ10%軽減(2T) / コア:106%×6回のダメ。被ダメ10%軽減(2T) |
| 4 |
敵に59%×6回のダメ。味方全体の被ダメ10%軽減(2T) / コア:109%×6回のダメ。被ダメ10%軽減(2T) |
| 5 |
敵に62%×6回のダメ。味方全体の被ダメ15%軽減(2T) / コア:112%×6回のダメ。被ダメ15%軽減(2T) |
九柱神の力(パッシブ)
| Lv |
効果内容 |
| 1 |
味方全体の最大耐久+3%。攻撃を受けた際、40%の確率でEP20獲得。最も耐久の低い味方に自身の最大耐久10%分のシールド付与。 |
| 2 |
味方全体の最大耐久+6%。攻撃を受けた際、40%の確率でEP20獲得。最も耐久の低い味方に自身の最大耐久15%分のシールド付与。 |
| 3 |
味方全体の最大耐久+9%。攻撃を受けた際、60%の確率でEP20獲得。最も耐久の低い味方に自身の最大耐久15%分のシールド付与。 |
| 4 |
味方全体の最大耐久+12%。攻撃を受けた際、60%の確率でEP20獲得。最も耐久の低い味方に自身の最大耐久20%分のシールド付与。 |
| 5 |
味方全体の最大耐久+15%。攻撃を受けた際、80%の確率でEP20獲得。最も耐久の低い味方に自身の最大耐久20%分のシールド付与。 |
戦闘評価データ
| 身体能力 |
A |
戦闘技術 |
B |
| 戦闘意志 |
A |
チーム連携 |
B |
| 総合評価 |
極めて高い戦闘能力を有しているが、現時点では正確な上限を測ることはできない。 |
| 分析レポート |
交戦記録によれば、本個体には「ラー」と「ネフティス」という別の人格が交互に出現する様子が確認されている。出現する人格によって戦力特性が異なるため、本データには総合的な体質数値のみを記録し、詳細は今後の補完を待つ必要がある。
また、関連資料(ニクロ資料)によると、相応の指揮能力も有しているが、それ以上に単独戦闘において真価を発揮するタイプである。そのため、特別行動要員として区分し、単独任務に専念させることを推奨する。 |
海外評価