ドッカンバトル リセマラ

ドッカンバトルのリセマラはフリーザか悟空を狙って始めよう!

今回の大型キャンペーンでリセマラをするなら、目玉キャラのフリーザか悟空を最優先で狙う方針がおすすめです。どちらも短期戦で活躍でき、中期・長期戦の編成でも採用しやすいため、序盤だけでなく、その後の攻略につながるスタートを切れます。

迷った場合は、フリーザから始めて、魔人ブウ、セルの順に戦力を増やしていくと、極系の編成を整えやすくなります。

なお、ここで扱うフリーザ・悟空・魔人ブウ・セルは、今回のキャンペーンの目玉キャラを指します。同名の別キャラと間違えないよう、ガチャのピックアップ詳細を確認しましょう。

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リセマラの基本方針

項目 おすすめの進め方
最初に引くガチャ 目玉フリーザ、または目玉悟空のガチャ
最優先の終了ライン 目玉フリーザか目玉悟空を1体確保
別の終了候補 目玉魔人ブウを確保して開始
最初に集める龍石 150個を目安にする
当たりが出なかった場合 再挑戦、または合計300~450個まで回収して追加で引く
極系で始めた後の目標 フリーザ→魔人ブウ→セルの順に狙う

フリーザ・悟空・魔人ブウの3体を、リセマラ中にすべてそろえる必要はありません。まずは軸になる1体を確保し、ゲームを進めながら仲間を増やしていく考え方で十分です。

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リセマラで狙うキャラの優先順位

フリーザ:迷ったときの第一候補

フリーザは、極系の編成を中心に遊びたい人におすすめのスタート候補です。リーダーとしての使いやすさに加え、短期戦から中期・長期戦まで活躍を見込めます。

極系は超系と比べて、新キャラの追加やカテゴリーごとの戦力補充に偏りが出やすいため、編成の中心になる強力なキャラを最初に確保する意味が大きくなります。

敵キャラ中心のパーティーを作りたい場合は、フリーザを優先して狙いましょう。

悟空:幅広い攻略で使える主力を確保したい人向け

悟空も、フリーザと並ぶ最優先候補です。短期戦での活躍に加えて、中期・長期戦でもサブとして採用できるため、主力として育てる価値があります。

一方で、目玉以外のピックアップまで含めたガチャ全体の魅力は控えめです。目当ての悟空を引けなかった場合に、ほかの排出キャラだけで満足できる結果になりにくい点には注意しましょう。

悟空を確実に確保して始めたいなら、引き直せるリセマラの段階で狙う方針が向いています。

魔人ブウ:好きなキャラで始めたい場合の有力候補

魔人ブウもリセマラの終了候補です。リーダーとして使えるため、魔人ブウが好きな人や、リセマラに長時間かけたくない人は、確保できた時点で始めてもよいでしょう。

極系を強化していく場合は、フリーザを確保した後の次の目標にもなります。さらにセルを組み合わせることで、編成の完成度を高めていけます。

セル:最初の1体より、編成が整ってから狙いたい

セルは、必要な仲間をそろえた編成で高い性能を発揮するキャラです。単体の強さだけを見て、リセマラの最優先にするのはおすすめしません。

特に新規アカウントは手持ちが少ないため、セルだけを引いても、強みを十分に生かせる編成をすぐには組みにくくなります。

極系で進めるなら、フリーザ、魔人ブウを先に確保し、その後にセルを狙う順番がわかりやすいでしょう。

龍石150個を目標にリセマラを進める

リセマラでは、最初から大量の龍石を集め続けるより、まず150個を目標にしてガチャ結果を確認すると、やり直すかどうかを決めやすくなります。

大型キャンペーンの配布が充実している条件では、プレゼントの回収から龍石150個を集めるまで、約13分で進められた例があります。ただし、これはインストールやデータダウンロードを含めたリセマラ1周の時間ではありません。

配布内容によっても必要な周回量は変わるため、150個という区切りを目安に進めましょう。

1.チュートリアルを終えてプレゼントを受け取る

まずはチュートリアルを終わらせ、プレゼントボックスに届いている龍石をまとめて受け取ります。

キャンペーン配布やランキング報酬などが受け取れる場合は、最初からまとまった数の龍石を確保できます。あわせてミッション報酬も確認しましょう。

2.交換所で龍石に交換できるアイテムを確認する

秘宝交換では、「龍の原石」など、龍石へ交換できるアイテムがないか確認します。

プレゼントだけでなく交換所も確認することで、ステージを進める前にガチャ用の龍石を増やせます。交換内容や回数を確かめて、受け取り忘れを防ぎましょう。

3.周回用のヤムチャを用意する

「セレクト龍石11」で対象のヤムチャを交換できる場合は、序盤の周回役として活用できます。

地球人編成を組み、リーダーとフレンドに対象のヤムチャを選ぶことで、条件を満たした際のアクティブスキルを使って、序盤の敵を素早く倒せます。

ただし、セレクト龍石はキャラとの交換に使うアイテムです。ほかに交換したいキャラがいる場合は、交換候補を確認してから決めましょう。

4.演出設定を変更して周回時間を短縮する

龍石集めを優先する場合は、出発前に演出やスキップの設定を見直します。

  • ステージのシナリオをオフにする
  • EX必殺技の演出を倍速にする
  • 利用できる演出スキップをオンにする
  • 必殺技スキップをオンにする

同じステージを繰り返す際は、利用できるオート機能も活用しましょう。

5.ボーナスイベントとミッションを進める

最初は、龍石だけでなく育成素材やランク経験値も得られるボーナスイベントを優先します。

ランクを上げて最大ACTを増やすと、消費ACTの多いステージにも挑戦しやすくなります。イベントを進めながら、デイリーミッションや初心者向けのパネルミッションも回収しましょう。

「パンのひみつの冒険」のように、挑戦回数が限られるイベントも忘れずに確認しておきたいところです。

6.足りない龍石をストーリーで集める

プレゼント、交換、イベント、ミッションの報酬を受け取っても150個に届かない場合は、ストーリーの初回クリア報酬で不足分を補います。

周回用のヤムチャを用意できていれば、序盤の戦闘を短時間で進めやすくなります。龍石が150個に達したところで、狙いのガチャを引きましょう。

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当たりが出なかったら、どこまで続けるべき?

引き直しやすいなら150個で区切る

ダウンロードの負担が小さく、何度もやり直せる場合は、龍石150個分の結果を見て再挑戦する方法がわかりやすいでしょう。

ピックアップキャラを引けても、それが狙いの目玉キャラでなければ、今回の終了目標を達成したことにはなりません。演出やSSRの枚数だけで判断せず、引けたキャラを確認することが大切です。

再インストールに時間がかかるなら300~450個まで進める

通信環境や端末によっては、龍石集めより再インストールやデータダウンロードに時間がかかります。

その場合は、同じアカウントでストーリーやミッションを進め、龍石を合計300個、あるいは450個まで集めて追加で引く方法もあります。

「150個で必ずやり直す」と固定せず、ダウンロードの負担に合わせて区切りを決めましょう。

リセマラ終了後は編成と育成を進めよう

極系はフリーザを軸に仲間を増やす

フリーザで始めた場合は、次に魔人ブウ、その後にセルを狙うと、極系の編成を段階的に整えやすくなります。

ただし、全員をそろえるまで育成を止める必要はありません。まずは手持ちからリーダースキルの対象になるキャラを選び、挑戦できるイベントを増やしていきましょう。

毎日・毎週の育成イベントを続ける

リセマラで強いキャラを引いても、覚醒や育成を進めなければ本来の性能は発揮できません。

開始後は、デイリーミッション、挑戦回数が限られるボーナスイベント、ゼニーや修業素材を集めるステージを習慣にすると、戦力を整えやすくなります。

確実にクリアできるイベントから素材と龍石を集め、主力の育成と編成の強化を並行して進めましょう。

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