新作RPG「W三国志」のリセマラ攻略情報を整理しています。
W三国志のリセマラは1周約10分程度で終わり、71連可能です。しかし、凸が必須になってくるゲームであるので、リセマラの段階で大きく差がつくことはないと言えます。
リセマラをするのであれば、71連できるので、上級召喚で0.0097%の確率で排出されるキャラを狙っていくのがおすすめ。それらが確率から考えても特別扱いされているキャラだと考えられます。
W三国志のリセマラ推奨度
まず、現時点で判明している情報を整理します。
| リセマラ1回の所要時間 | 10分程度 |
|---|---|
| リリース直後のガチャ回数 | チュートリアル10連 無料1回 チケット30連分 元宝で30連分 合計71連 |
| リセマラおすすめ度 | ★★☆☆☆(基本非推奨) |
| リセマラ終了の目安 | Tier上位の武将1体 ※0.0097%の確率で排出されるキャラ |
リセマラをおすすめしにくい理由
『W三国志』のリセマラを考えるうえで、特に重要なのがゲームを進めることで武将を集めていく設計です。
一般的なソシャゲでは、
- リセマラをする
- 最初に強キャラを入手する
- そのキャラを使ってゲームを進める
という流れが基本です。
一方、『W三国志』では、ステージ攻略や放置によって戦力を増やしながら、さらに武将を集めていくゲームデザインになっています。
そのため、
- ゲームを開始する
- 武将を育成する
- ステージを攻略する
- 報酬を獲得する
- さらに武将を集める
- 戦力を強化して先のステージへ進む
というサイクルを早く回すことのほうが重要になる可能性があります。
特に放置RPGでは、序盤の進行速度がその後の育成効率に影響しやすいため、リセマラに時間をかけすぎるよりも、早くゲームを始めて育成を進めるほうが効率的になる可能性があります。
リセマラするなら
「それでも最初から強い武将を使いたい」という場合は、リセマラをしても問題ありません。
ただし、何時間もかけて厳選するのではなく、短時間で強力な武将が出たら終了という方針がおすすめです。
狙いたいのは、単純に攻撃力が高い武将だけではありません。
- 高火力アタッカー
- 味方を強化できるサポーター
- 回復やシールドを持つ万能型
- 複数のコンテンツで活躍できる武将
- 英雄・英霊のどちらでも使いやすい武将
などを優先したいところです。
日本限定★5織田信長について
『W三国志』では、日本限定★5武将として「織田信長」が用意されています。三国志を題材にしたゲームでありながら、日本の戦国武将である織田信長が登場するのは本作の大きな特徴です。
ただし、現時点では織田信長の具体的なスキル倍率や性能が十分に公開されていないため、
「織田信長が絶対に最強なのでリセマラ必須」
と判断することはできません。
もし正式サービス開始後に非常に高い性能を持っていることが判明した場合は、評価を大きく引き上げることになります。
一方、配布だけで確実に入手できるのであれば、織田信長を引くためにリセマラする必要はありません。
最速リセマラの手順
まとめ
現時点での結論は、W三国志のリセマラは基本的に非推奨です。
最大の理由は、放置による育成やステージ攻略を進めながら武将を集めていくゲーム設計になっているためです。
リセマラに時間をかけるよりも、早くゲームを開始してステージを進めたほうが、長期的には効率よく戦力を伸ばせる可能性があります。
ただし、リセマラ自体が悪いわけではありません。
最初の数回のガチャだけ確認して、Tier上位の武将が出たら始めるという程度なら十分おすすめできます。
特に正式サービス開始後に、
- リセマラ1周にかかる時間
- 初回ガチャの回数
- 最高レアリティの排出率
- ガチャの天井・確定システム
- 織田信長の実際の性能
- 馬超など配布武将の性能
- 英雄・英霊の性能差
が判明すれば、リセマラの重要度は大きく変わる可能性があります。
現時点では「強キャラ1体を確保できれば十分。何時間もかけた厳選は不要」という方針で考えておくのがよいでしょう。































